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日立産業制御ソリューションズ

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「Hi-Scene(ハイシーン)地域包括ケア支援」は、自治体などが保有する住民情報をセキュアに保護しながら公開し、自治体および地域包括支援センターの職員、民生委員や保健師、掛かりつけ医師、主治医、看護師などの医療関係者、ケアマネジャーやヘルパーなどの介護事業者、薬局員などさまざまな人々の連携をICTで支援します。

  • ICT:Information and Communication Technology (情報通信技術)

お知らせ

2015年07月15〜17日 [展示会]NEW
国際モダンホスピタルショウ2015に出展 (日立ブース:E-10)

2014年10月30日 [ニュースリリース]
茨城県笠間市が全国に先駆け、要介護者情報を市や家族、介護事業者や医療機関などで共有できる「介護健診ネットワーク」の運用を開始

2014年10月30〜31日 [展示会]
日立イノベーションフォーラム (東京国際フォーラム) に出展
31日 13:00〜13:50 には『地域包括ケア支援自治体クラウドソリューション』と題し、茨城県笠間市および(株)日立製作所とのセミナー講演を行います。[セミナーNo.LI02-08]

2014年07月16〜18日 [展示会]
国際モダンホスピタルショウ2014に出展 (日立ブース:F-123)

2014年06月10日 [ニュースリリース]
地域の介護・医療機関などで要介護者情報を共有できるソリューションの提供を開始

地域包括ケアについて

地域包括ケアについて



「住み慣れた環境で、自分らしい生活が長く続けられるように」高齢者や要介護者を地域でサポートする「地域包括ケア」への注目が高まっています。
>地域包括ケアについて

課題への取り組み

課題への取り組み



地域包括ケアの実現のためには、現場レベルの課題を始め、情報連携やICT技術における課題など、解決すべき多くの課題があります。
>課題への取り組み

Hi-Scene紹介

Hi-Scene紹介


「Hi-Scene地域包括ケア支援」は、医療機関、介護業者、自治体などでの「情報の収集と管理、必要な人が必要な時に利用できる環境」をICT技術でサポートします。
>Hi-Scene紹介

利用シーン

利用シーン


「医療と介護サービスの連携」「健診・服薬・連絡先の共有」「介護資格・認定情報の民間事業者での参照」など、日常から救急時まで広く利活用できます。
>利用シーン

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