緊急時の円滑でスピーディーな対応のために
テロ、地震、災害、新型インフルエンザ・・・
明日にも企業を脅かす緊急事態が発生するかもしれません。
今、企業には災害・パンデミックが発生した際の「社員の安否確認」や「提供しているサービスの迅速な復旧や継続」といった社会的責任を果たすための対応が求められています。
(2009年10月16日) 日刊工業新聞で紹介されました!

10月16日付の日刊工業新聞にて、新機能「新型インフルエンザ対応機能」が「BCP対応支援を強化:体調データ時系列管理」として取り上げられました! 機能の詳細な内容については、近日中に本ページに掲載予定です!
【新機能】 災害時自動発信機能

地震発生(震度5弱以上)時、気象情報提供会社と連携し対象社員に安否確認をシステムで自動発信します。
【新機能】 パンデミック対応機能
【関連製品】「パンデミック対策ソリューション」
災害・パンデミックなどの緊急事態が発生したときの、対策要員の緊急招集や社員・家族の安否確認を効率化し、緊急時における迅速で無駄のない初動対応を支援します。
多数のコミュニケーションツール(一般電話、携帯電話、PHS、FAX、PC など)が通信手段として指定できるので、緊急時の連絡の確実性が高まります。
オートリトライ機能

通報先からの確認が取れるまで、指定された通報手段で順次通報します。
簡単操作で迅速な通報

簡単なブラウザ操作、あるいは電話操作により通報を指示できます。指定された方法で、多くのユーザに対し迅速な通報を行います。
柔軟な通報先の優先制御

通報先グループ間、およびグループ内のメンバー間で通報優先順位を指定できます。いち早く通報したい人に優先的に連絡できます。
信頼できる高度なセキュリティ

イントラネット内へ設置が可能で、セキュリティを向上することができます。
※詳細はご相談ください
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関連リンク
Exhibition
震災対策技術展
2008年1月31日(木)〜2月1日(金)に横浜国際平和会議場(パシフィコ横浜)で開催された「震災対策技術展」に当社の「緊急招集・安否確認システム」を出展しました。多数のご来訪とご意見ありがとうございました!