本文へジャンプ

日立情報制御ソリューションズ

Hitachi

行政・公共・医療・福祉サービス・イメージ

地域住民の健康と安全を守る行政面からの施策をサポートするシステムと、主として医療機関における患者サービスの向上や経営基盤・医療事務の整備に寄与するシステムの両面からアプローチ。皆様が安心できる健やかな毎日を、これまで培ってきた高度な技術で支えます。

治験届XML作成ツール
医薬出版センター発行「治験届のSGMLファイル作成の手引 施行版V2.00」を基本に、厚生労働省の通知にも対応した内容。使いやすい操作性と各種チェック機能で、専門知識がなくてもファイル作成が簡単に行えます。
保健福祉支援システム 「ケアコーディネータ」
保健・福祉・医療の分野の各専門家が地域住民の健康情報を一元管理し、住宅ケアネットワークを組むことで、地域住民のより効果的な保健指導と健康増進が行えるしくみをご提案します。
特定保健指導支援システム 「ケアコーディネータ/M」
メタボ健診・メタボ対策の指導業務を効率的にサポートします。
患者誘導システム
患者が診察を受ける際の診療予約、受付、待合、呼出など一連の流れをシステム化して省力化。スムーズで分かりやすい誘導により混雑を解消し患者にもストレスのない院内環境つくりをサポートします。
自動再来受付・待ち表示システム
タッチパネル式の無人受付機による対応で受付業務を効率化。さらに、待合室のモニタでは診察・調剤待ちの状況を表示します。番号で管理することで個人情報保護対応にも配慮しています。